GA-P55-UD6 を組み込んでみた。

こんばんは、QPです。
マザーボードを壊してから3日、ようやく新しいマザーボードが到着しました。

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GIGABYTEの『GA-P55-UD6』というこなので当時のハイエンドですね。
箱の真ん中には26,970円とありますが中古品のため送料も含めて8000円で購入できました。
これで中断していたTVの録画が再開できます。


では、早速開封して組み込んでいきます。

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Big-Bang Fuzion もそうでしたがハイエンド系は付属品が多いからか箱がでかいですね。

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ちなみにこのボード、片面実装のメモリであればトリプルチャンネルで動作するようです。
それにしてもGIGABYTEのマザーボードはストレージ端子が豊富ですね、このボードは10個のSATA端子に加えeSATA端子も2つ備えているので多くのHDDを搭載することができます。

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さて、最小構成にてまずは起動確認です。
もしこれで起動しなければCPUの故障だったということになるのですが

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無事起動してくれました。O(≧▽≦)O ワーイ♪

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さぁ組み込みを開始します。Lian Li PC-A70Fは内部が広いのでとても組み込みやすいです。
ATXのマザーボードでもこの通り、まるでMicroATXに見えてしまいそうです。

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残念ながら自分には裏配線なんてできません><
というのもケースが大きいため手持ちのケーブルではまず裏に回せないのです。電源にしても別途延長ケーブルを買うのは面倒なのでそのままにしています。
まぁ、それほど圧迫感もないのでこれで良しとします。
以上、不定期更新でした。

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